濁りも落ち着き更に厳しくなった津久井湖でした

濁りも落ち着き更に厳しくなった津久井湖でした
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こんにちわ!yammy(やーみぃ)です。

今回も懲りずに津久井湖へ出撃して参りました!

結果は言わずともお察しとはおもいますが・・・・

 

凸でした!(`・∀・´)エッヘン!!

 

ということで、今回も釣行記としてはあまり濃くない内容となりますが、最後までお付き合いください(o*。_。)oペコッ

釣行データ

釣行日時:9月22日 6時30分 ~ 13時30分
天候:曇り
水温:22.0℃~23.8℃
水質:笹濁り
釣果:0匹

台風はどうした!?

釣行に出かけたのは22日の日曜日。

本来は前日の21日(土)に釣行へ出かける予定でしたが、前日の金曜日の時点では台風17号の影響で土日共に雨予報。
土曜に比べ日曜の方が雨の確立が高い。

という事で、濁りと雨を期待して日曜に変更したのでありました。

しかし、蓋を開けてみれば、土日共に雨は降らず、どちらかと言えば日曜は少し晴れ間が差すほど。

濁りと雨を期待してクランク・スピナベ等、少々強気なタックルセッティングで出撃したのでありましたが結果は・・・・(T_T)

と、先に言い訳を申しておきます。

結果、1匹も釣れなかったわけですから、何を言っても言い訳にしかなりませんね(;^ω^)

それでは、手身近に釣行記録を残しておきます。

行動パターンは先週と同じ

今回もいつもの同じく中村ボートさんから出船。(お世話になります。)

そそくさと出船準備を済ませ一路上流を目指します!

朝一の水温はこんな感じ。
見にくいですが、画面左下に「22.0」と表示されています。
先週と同時刻で約0.9℃下がってました。

行動パターンは先週と同じで、一先ず上流を目指しました。

その前に前回、ベイトの反応が良かった観光周辺と大沢ワンドの出入り口をチェック。
特に何か起きる事もなく、そのまま上流へ頭を向けます。

上流に昇につれ場所によってでしたが、濁りと良くない水質の所も。

名手橋周辺まではスピナベとクランクを交互に流していきましたが何も起きません。
そして、更に上流を目指し進んで行きましたが、前回よりは回復してはいるもののあまり良い状態とは思えず、前回と同じように11番あたりで折り返します。

その後は寄り道しながらも中流域まで戻り、4番~日赤下までをクランクで流し、三井大橋~馬渡ワンドまでをチャターで流しました。

馬渡ワンド内でバイトを得たのと、チェイスがあり目の前でUターンされたのがこの日の唯一の生命反応でした。

この時点で時刻は13時近く。

天気が良くないと想定し、水分も500mlのお茶を1本持ってきたのみで、既に空っぽ。
喉が渇いた為、桟橋に戻りましたが桟橋に戻った段階で再出船する気力もなくなりそのまま下船することにしました。

魚探・ライブウェル様にバッテリーを買いました

釣行記としては特記することもなく、しいて言うなら、先日購入したブラックレーベルLG 631mrbが思った以上に最高!だった事。

これについては、別途インプレ記事をアップ致しますので、ここでは触れないようにしておきます。

ただ、釣行記だけではホントつまらない記事になってしまいますので、表題にあります魚探・ライブウェル用のバッテリーを買ったというお話しをしたいと思います。

そして今回、購入したバッテリーはこちら!

ACデルコのSMF40B19Lというバッテリーです。

5時間容量28Ahで重さは約10kg

以前、魚探用のバッテリーを軽くコンパクトに出来ないものかと、中華製のリチウムバッテリーに手を出しましたが、製品として〇ソだったという事が分かりました。

あえて、リチウムに行かず重くて大きい鉛バッテリーにしたのかと言いますと、船のバランスを考えての事です。

リチビーを購入して以来、バッテリーの運搬は非常に楽になりましたがその反面、ボートにセッティングした際に荷重が船首に偏ってしまうため前のめりな感じでMAXスピードにすると船首が波をかぶる程に。

船首の荷重を軽くするには私がダイエットするのが一番良い(健康的にも)とは思いますが、何十キロもダイエット出来ません(;^ω^)

という事で、船尾の荷重を上げるべく今回のバッテリーとなったわけなんです。

と、前置きが長かったですが、魚探とライブウェルを動かすには十分な容量でお値段も5,000円でおつりがきますからリーズナブルですよね。

中を開けると、保証書と

バッテリー本体が入ってます。

ただ、バッテリー側の端子がこんな感じなので

ホームセンターでバッテリーターミナルのBタイプを購入!

こんな感じで、ターミナルに接続すれば、魚探やライブウェル側の端子はネジで固定する事ができますね!

実際に、前回と今回の釣行で魚探のみ接続して使いましたが、ゲージは緑のままでしたので、ライブウェルと併用しても問題なく容量は足りるのではないかと。

更に、眠ったままのElite7HDIがありますので、魚探の2台体制も検討中。
色々とメリットはあると思うんですよね~。
その分、デメリットはあると思いますが、その辺をどう克服するか?
現在、検討中です。

こちらに関しては、実装出来次第、皆さんにご報告したいと思います。

今回は、魚探・ライブウェル用のバッテリーを購入した報告までとさせて頂きます。

それでは、最後まで読んで頂きありがとうございました!